中国飲食店事業

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『Hour Curry』『MS ZHANG』

日本式カレーチェーン『Hour Curry(中国名:小时咖喱)』

中国人向けにローカライズされた日本式カレーチェーン『Hour Curry(中国名:小时咖喱)』。
おしゃれな内装とフォトジェニックなフードにより中国の若い女性、子供たちに大人気です。
昨年よりFC加盟を展開し、現在20店舗近い店舗を中国全土で展開しています。

青島市経済開発廬山路本店
青島市経済開発区城市伝媒店
青島市開発区新城吾悦店

青島市台東店
青島市嶗山店
山東省濰坊市泰華店

西安市漢神一店
西安市立豊二店
山東省荷沢市万達店(9月開店予定)

■メニュー例

各種検索や口コミでも大人気!

 

中国の食べログ と言われる“大衆点評”、
Hour Curryのコメント数は1000個以上

中国のグーグル と言われる検索エンジン“百度”
Hour Curry 関連の記事は4,090,000個以上

中国のフェイスブックと言われる “Weibo”
Hour Curry の話題は17,000以上

■WeChat内プロモーション実例

2018年6月のWeChat公式アカウントで、投稿をシェアしたら19.9元で巨大パフェが食べられるイベントを実施したところ、
投稿文が40万閲覧突破。実店舗(山東省濰坊市泰華店)で行列が続きました。

 

高級四川火鍋店『MS ZHANG(蜜丝张火锅店)』

2015年開店。「亲子类」という火鍋ジャンルで今までなかった、子供連れをターゲットとした、店舗デザインでネットでも話題に。
環境に配慮し、中国では斬新な綺麗なトイレ、化粧室、ベビールームなどを完備。高い客単価にもかかわらず親子連れを中心に人気店に。
2018年3月Tiktokで店舗内化粧室の動画が約1000万回、いいね40万回。2020年よりフランチャイズ展開を開始予定、年内FC加盟30店舗を目標。

青島市経済開発区上流滙本店
青島市経済開発区上流滙本店

青島市経済開発区上流滙本店・店舗写真

▼青島氏中聯広場店(2019年9月開店予定)。より子供と女性を意識した店舗デザイン。

■メニュー例

SNSを活用した効果的な宣伝戦略の展開

 

例:店舗の化粧室にSNSに上げやすい工夫を行い、多くのお客様にとってUPしやすい環境を整え効果的な宣伝を可能にしています。

超人気アプリ「抖音」上で公開後1週間足らずで 1,000万回再生、いいね40万獲得、転載3万回以上

日本人の感覚とは異なる中国国内にとってトレンドとなる工夫により効果的に再生回数を伸ばすことが可能です。
人気KOLに頼らず独自の手法で確実な宣伝と効果をあげています。

グループ企業

Hour Curry(小时咖喱)


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MS ZHANG(蜜丝张火锅店)


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